2011年12月8日木曜日

少女時代の日本アルバム、100万枚突破秒読み段階..."驚異"



アジアを舞台に活躍しているグループ"少女時代"日本初のオリジナルアルバム"ガールズジェネレーション"がミリオンセラー達成を目前に控えている

7日、サンケイスポーツなど日本メディアによると今年6月、現地で発売された"ガールズジェネレーション"、現在までに85万枚以上が売れた。

28日リパッケージアルバムが出る予定で、1集は100万枚を越えることが確実視される。リパッケージアルバムには新曲"タイムマシン"と昨年10月、韓国をはじめ、世界で同時に発表した3集タイトル曲"ザボイス"の日本語などが追加される。

少女時代アルバムが売り上げ100万枚を渡す場合、日本に進出した韓国のグループの初のミリオンセラー歌手に記録される。日本歌謡界全体でも、今年の100万枚以上売れたアルバムがなく、現地でも注視している

先立って、"ガールズジェネレーション"は、日本レコード流通チェーンのタワーレコード、今年11日から11月30日までに調査した2011年K - POPのアルバムの販売ランキングで1位を占めた

少女時代は7日、フジTV"FNS歌謡祭'と31日のNHK"紅白歌合戦"など日本の主要な歌謡に相次いで出演する。

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