
カラー(写真)が2011年に日本で最も人気のあるK - POP歌手に選ばれた。
日本のアルバム販売集計機関オリコンが発行する週刊芸能紙"鴨スター"は26日付の最新号の2011年、今年のスター"という特集で、カラーを"韓国アーティスト部門"1位に選定した。
カラと一緒に韓国のガールズグループの人気を導く少女時代が2位に上がった。続いてチャングンソクと東方神起、2PMが各々3〜5位を占めた。
アヒルのスターは、カラーの選定理由について、"二枚目のアルバム"スーパーガール"がオリコン1位に上がるなど、販売量で頭角を現わし、多くのCFにも出演するなど、日本での人気がますます定着になりつつある"と評価した。
2位に上がった少女時代については、"今年の"ザボーイズ"の英語版を発表し、世界市場に進出するなど、大きな飛躍を果たし、初のアルバム"ガールズジェネレーション"が63万枚以上販売された"と説明した。
ソロ歌手としては唯一トップ5に上がったチャングンソクのアヒルのスターは、"ドラマ"ハンサムですね"を通じて、日本で人気を得始めており、4月に発表したデビューシングル"レット米クライ"でオリコン1位を占め、 、11月には東京ドームでライブをした"と2011年の活躍を紹介した。
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