
一方的ニアソンミンがファンと一緒に5年目の奉仕活動に乗り出していて話題だ。
ソンミンは、ファンと一緒に5年目、ソウル銅雀区障害者保護作業場での奉仕活動を広げてきた。
ある関係者は"ソンミンはスーパージュニアのデビュー初期の小学生や中高校生などの若いファンがたくさんいて、これらのファンは、ソンミンの影響でボランティア活動を一緒にすることになった"とし、"そのように始めたのがきっかけでファンたちは大人になった今までソンミンと一緒に銅雀区障害者の保護の研修会でボランティア活動をしている"と伝えた。
また、毎年年末には、銅雀区障害者の保護の研修会で、ラーメンやお米などを寄付してきたし、ミュージカルをしながら、国内外のファンから受けたドリーミー米を銅雀区障害者保護作業場や銅雀区老人福祉館に寄付した。
ソンミンのファンは"ソンミンがボランティア活動に関心を持つようになったのは20年目のボランティア活動をしている母親の影響が大きいようだ"と伝えた。
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