2011年11月18日金曜日

エムブラックミール"ペルーのボランティア活動、腰の怪我しても幸せだった"



グループエムブラックのミールがMBC創社特別企画"コカーの夢"に参加し、ペルーでの分かち合いの意味を振り返って帰ってきた。
ミールは16日、ソウル汝矣島の本社で開かれた記者懇談会で、"幸せと幸せを割ると、より大きな幸せが来るという話を理解できなかったが、今回の奉仕活動を行ってきた後に悟るようになった"と所感を伝えた。
引き続き"私たちの家の土地の金持ちなので、常に浮遊している。とても幸せに生きてきたと思っていたが、ペルーに行ってみるではなかったよ"と言いながら、"ペルーに行って子供たちにチョコバーを配ったのに、家族に持ってきてくれるために取りまとめる姿を見てたくさん考えるようになった。私は、より多くの助けを受けて来て感じたことが多く、来年もこういう機会があればぜひ行ってみたい。もっと学んでみたい"と話した。
ミールは、エムブラックの仲間であるジオと俳優キムホジン、パクボヨン、パクチョンアと歌手クジュンヨプなどと一緒に去る9月14日、ペルーに出国して2週間の奉仕活動を終えて帰ってきた。学校のトイレの建設事業やスラム地域の医療サービス、韓流文化イベントやテコンドーなどの日程を消化した。
彼は"元々はボランティア活動をイジュン型が行こうとしたが、私が行くものに変更された。腰が良くなく手術を受けたことだし周りから止めたが、ぜひ行きたいと思った"と言いながら"腰が痛く、他の方々に被害を与えるのではないか心配も多く、実際に行って仕事をすることにより怪我をしたようでもある。しかし、幸せを与えたという事実がとても幸せだ"と伝えた。
ミールは、今年初めに腰の手術を受けたが、標高4,000 mの高地帯を行き来しながら、荷物を自分で運び、レンガを作成し、運ぶのに積極的に参加し、分かち合いの喜びを感じたという裏話だ。
来る20日から放映されるMBC創社特別企画"コカーの夢"は、芸能人と一般人、医療ボンサチムなど総400人余りが参加した大規模な海外ボランティアプロジェクトだ。来る20日、ペルーのほうが初放送され、12月にはパラグアイの方とエチオピアのほうが電波に乗って、来年1月にスリランカ編とセネガルの方が視聴者たちを尋ねる。




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