2012年8月11日土曜日

SM-JYJ, 結局調整失敗するか?…3年目平行線

[スポーツソウルドットコムシムゼゴル記者] 東方神起取り囲んだ SMエンターテイメント(以下 SM)と JYJの契約紛争が今度にも合意点を捜すことができずに次を約束した.

両側は 10日午後ソウル中央地方法院第47民事部を通じて限り順番調整期日をもっと持った. 法院は最初先月 19日宣告を下げる予定だったが SM 側が調整申し込みを提出しながらこの日出会いが成事になった. しかし今度にも両側の明らかにした立場違いだけ確認しながら法院の最終宣告だけ待つようになった.



SMと専属契約紛争を 3年目引き続いている JYJ キム・ジュンス, 金在中, 朴楡川(左側から).

JYJの立場(入場)の代わりをしている法務法である世宗の朴校船弁護士は法廷をすり抜けて来ながら "双方が合議しなさいという裁判府の勧誘があったが今度にも成立がならなかった"と "今状態では 9月中に予定された宣告期日を待つしかない"と明らかにした.

それとともに "SM の方では過去部分をすべて覆おうという主旨なのにすべてのものをすべて収容することはできない状況だ. 精算されない部分は計算しなければならないのが常識的ではないが"と "それでも私たちが要求する専属契約無效を SMで受け入れない状況だ. 詳しい部分を皆公開することができないが両方が満足するに値する結論を用意しやすくないことは当たる"と説明した.

一方この日 JYJ 弁護人たちとともに法廷を出た SM キム・ヨンミン代表は "申し上げるお話がない"は言葉で立場(入場)の代わりをした.



東方神起守っているマックス・チャンミン(そらんじた)とユノ・ユンホ.

東方神起メンバーだった金在中, 朴楡川, キム・ジュンス去る 2009年法院に不当な専属契約の效力を停止させてつけなさいといいながら SMを相手で専属契約仮処分申し込みを出した. 以後 SMは JYJを相手で 2010年 4月専属契約效力確認及び損害賠償請求訴訟で出したし JYJも 2ヶ月後専属契約效力天然嶺確認訴訟で対立した.

両側は七順番の調整を経って意見の相違を狭めようと思ったが繰り返して平行線をダルリミョンミョ法廷攻防を 3年近く広げている.

shim@media.sportsseoul.com

スポーツソウルドットコム芸能チームssent@media.sportsseoul.com



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